東日本大震災から1年、今 ② 「災害時の食マニュアル」
日本食育学会は社会貢献の事業のひとつとして、大災害時の人々の食マニュアルを作るために
およそ半年をかけて作業をしてきました。
避難所の栄養、支援用食品の選び方、非常食の種類など、これから起こりうる大災害に備え知っていれば必ず役立つお話しです。
当日参加者全員にマニュアルの冊子をプレゼント。
講 師 坂本 元子 さん (和洋女子大学 学長)
-・-・-・-・-・-・-・-・-
◎日 時 平成24年3月28日(水)
午後1時30分~午後3時(予定)
◎会 場 東京農業大学「食と農」の博物館 2階セミナールーム
東京都世田谷区上用賀2-4-28
◎参加費 会員 500円 一般 1000円
◎お申込み NPO法人良い食材を伝える会 事務局
電話 03-3423-6080 FAX 03-3423-6085
e-mail info@yoishoku.com
およそ半年をかけて作業をしてきました。
避難所の栄養、支援用食品の選び方、非常食の種類など、これから起こりうる大災害に備え知っていれば必ず役立つお話しです。
当日参加者全員にマニュアルの冊子をプレゼント。
講 師 坂本 元子 さん (和洋女子大学 学長)
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◎日 時 平成24年3月28日(水)
午後1時30分~午後3時(予定)
◎会 場 東京農業大学「食と農」の博物館 2階セミナールーム
東京都世田谷区上用賀2-4-28
◎参加費 会員 500円 一般 1000円
◎お申込み NPO法人良い食材を伝える会 事務局
電話 03-3423-6080 FAX 03-3423-6085
e-mail info@yoishoku.com
「気になる食べ物の放射性セシウム ~福島原発事故 1年」
【 「食材の寺小屋」8周年記念市民公開講座 】
食べ物に含まれる放射性物質を規制する基準値が、4月1日から適用されます。 一般食品が1キロ100ベクレルという基準になります。
この数値でも、大多数の食品が基準内に収まるような事が言われていますが、摂取量の多い毎日食べる食品とたまにしか食べない食品もあり、皆さん疑心暗鬼になりがち。
何もわからない事ばかりの中で大事な事は何なのか・・・・
安心の食生活のためにまずは正しい知識を!
その一歩を、8周年を迎える「食材の寺小屋」講座へどうぞ。
>>>>>>>>>>
第1部では、食品安全委員会から新基準値の解説。 第2部では消費者、生産者、それぞれ
の立場からのお話しを伺います。
✽ 第1部 講師 篠原 隆さん(食品安全委員会事務局リスクコミュニケーション官)
✽ 第2部 講師 吉中 由紀さん(パルシステム神奈川ゆめコープ理事長)
富谷 亜喜博さん(千葉県山武市 有機農家)
✽ 第3部 パネルディスカッション
講師と参加者による意見交換会
司会 中村 靖彦(「食材の寺小屋」塾長)
この数値でも、大多数の食品が基準内に収まるような事が言われていますが、摂取量の多い毎日食べる食品とたまにしか食べない食品もあり、皆さん疑心暗鬼になりがち。
何もわからない事ばかりの中で大事な事は何なのか・・・・
安心の食生活のためにまずは正しい知識を!
その一歩を、8周年を迎える「食材の寺小屋」講座へどうぞ。
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第1部では、食品安全委員会から新基準値の解説。 第2部では消費者、生産者、それぞれ
の立場からのお話しを伺います。
✽ 第1部 講師 篠原 隆さん(食品安全委員会事務局リスクコミュニケーション官)
✽ 第2部 講師 吉中 由紀さん(パルシステム神奈川ゆめコープ理事長)
富谷 亜喜博さん(千葉県山武市 有機農家)
✽ 第3部 パネルディスカッション
講師と参加者による意見交換会
司会 中村 靖彦(「食材の寺小屋」塾長)
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開催日時 平成24年4月11日(水) 13:30~16:30
会 場 東京農業大学「食と農」の博物館 1F
参 加 費 無 料
主 催 NPO法人良い食材を伝える会「食材の寺小屋」
東京農業大学食育研究部会
お申込み NPO法人良い食材を伝える会「食材の寺小屋」事務局
担当 小澤
電話 03-.423-6080 FAX 03-3423-6085
e-mail info@yoishoku.com
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会 場 東京農業大学「食と農」の博物館 1F
参 加 費 無 料
主 催 NPO法人良い食材を伝える会「食材の寺小屋」
東京農業大学食育研究部会
お申込み NPO法人良い食材を伝える会「食材の寺小屋」事務局
担当 小澤
電話 03-.423-6080 FAX 03-3423-6085
e-mail info@yoishoku.com
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